
- コントロールボード
- センサー


無線LAN搭載マイコンボード
生産終了
KCB-3WL No.03034 ¥56,000(税別) ¥58,800(税込)
生産終了
KHR-3HV 無線LANセット No.03035 ¥160,000(税別) ¥168,000(税込)
●PCとKHR-3HV/2HV/1HVをネットワーク経由で通信可能。
●CPUにLinux OSを搭載していますのでオリジナルのプログラムが作成できます。
●USBホストを標準装備。WEBカメラなど対応するUSB機器を接続できます。
●WEBカメラなどで取得した情報をPCで受け取り、 情報を元に無線操縦や画像処理などで
自律制御をプログラミング可能。
●軽量・コンパクトな設計により、ロボットに無理なく搭載可能。 KHR-3HVのバックパックに
RCB-4HVと一緒に収まります
※ボード本体にプログラムを書き込む際には、シリアルUSBアダプター(No.01107)または
シリアルUSBアダプターHS(No.02042)(共にKHR付属)が必要です。
サンプルプログラムが多数付属。RCB-4HVとの通信もサンプルで付属します。
詳細はこちらへ サンプルの動画も公開中 ![]()

RCB-3HV ボードのみ
¥16,800(税込) No.03027
現在発売されている「RCB-3HV」のボードのみのセット。
ボードのファームウェアのバージョンは、最新版のVer.1.1A。
低価格なので2枚目にお勧めです。
ソフトウェアはこちらからのダウンロードをお願い致します。
(Ver1.1A 対応ソフトウエアとマニュアルがダウンロードしていただけます。)

RCB-4HV
¥16,800(税込) No.03021
●ICS3.0対応シリアル専用の次世代コントロールボードです
●ルネサステクノロジ社製M16C/26A マイコンを採用
●2系統のICS3.0対応デバイス用シリアルポート8ポートを用意しており、最大36個のICS3.0デバイスを接続可能
●アナログ端子が10ポート、PIO(プログラマブルI/O)端子が10ポートと拡張性も抜群さらに、ADポートとは別に電源管理用ADポートも用意
●COMポートは最大1.25Mbpsの高速通信を実現
●最速で大容量なEEPROMを採用
○セット内容:
付属品:シリアルUSBアダプターHS、電源ケーブル、CD(HTH4ユーザーズマニュアル、最新版Heart To Heart 4、他)


モータードライバー付マイコンボード KCB-2 ボードのみ
No.03006 ¥4,200
モータードライバー付マイコンボード KCB-2
シリアルUSBアダプター付セット
No.03005 ¥6,300
R8C/27を実装したモータードライバー付きマイコンボード。
マブチ130モーターを最大で4個制御可能
ピンヘッダ取り付け済み、コネクター接続でセンサーやモーターを接続できる。
開発は全てC言語。PWM出力やAD変換など、よく使われる機能を全て関数化し、サンプルプログラムも機能別に多数付属。
SDKは全て公開しており、
プログラミングの学習にも最適。
関数名がKCB-1に準拠しているため、KCB-2で得た知識をKCB-1で使用することも出来る。
▼スペック
CPU:R8C/27(内部3.3V)
寸法:35x45
電源:単三電池三本。
▼機能 PWM x 4ch・PIO x 2ポート・LED端子 x 4ポート・COM x 1ポート
▼付属部品
専用ケース
ルネサス統合開発環境HEWバージョン4.04 (KCB-1とはバージョンが違いますが、基本操作は変わりません。)
※以下は、シリアルUSBアダプター付きセットに付属。
シリアルUSBアダプター2 ※このキットでは従来のシリアルUSBアダプターはご使用になれません。
モーター接続コード x 2 ・電池ボックス(単三電池3本)

KCB-1用PIO接続ケーブルセット
No.02005 ¥1,050
KCB-1の、汎用入出力ポートを使用するためのコネクター、ケーブルセットです。
写真左は取り付け例です。
●この製品は、使用するために半田付けを行う必要があります。
●半田こて、半田は別途ご用意ください。
●製品内容:コード付コネクタ(約200mm)、ベース付ポスト、取り付け説明書。

Motion Processor2 HV
No.03001 ¥52,500
●出力ポート:32ポート装備。PWMサーボを最大32個、ICS2.0準拠のシリアルサーボを最大48個まで接続可能。(混在ではPWM31個+シリアル48個まで接続可能) ●単精度実数変数をサポート。逆運動学などの処理を搭載可能に。 ●サブCPU搭載。ユーザーのプログラム開発で様々な機能の搭載が可能。 ●高速6 ポート+低速8ポートのアナログ入力ポート装備。各種アナログ出力センサーなどの接続が可能。 ●8 ポートのデジタル入力ポート装備。うち3ポートはジャイロセンサ入力兼用。 ●動作電圧:6~12V ●最大16KBのプログラムを16本まで登録。自動起動の設定も可能。 ●シリアルUSBアダプター同封。
※ベータ版の発売は終了。製品版の発売を開始しました。

KCB-1
No.03000 シリアルUSBアダプター付 ¥12,600
No.03002 シリアルUSBアダプター無し ¥9,450
シリアルサーボモーターの駆動を可能とした小型ロボットコントローラー、マイコンボードにはC言語による開発ライブラ
リおよびサンプルプログラムが付属ライブラリはコメント付きソースコードで公開。
ルネサステクノロジ社製の統合開発環境HEW付属ですぐに開発ができます。

UMD540S
生産終了
No.02006 ¥8,400
モータ制御ボード。RCB-3J/3HV、RCB-1からモーターを制御できます。

UMD540
生産終了
No.01151 ¥8,400
生産終了につき後継機種は、02006 UMD540Sになります。
モータ制御ボード。RCB-3J/3HV、RCB-1からモーターを制御できます。

教育用基本セット
生産終了
No.01120 ¥21,000
KHR−1のコンポーネントを使用。二足歩行ロボットの学習、入門用に最適
ブースター3
No.01117 ¥3,150
RCB-3HVを6Vで駆動させるためのアダプタ。

RCB-3HV
No.01114 ¥39,900
高速な命令実行が可能なCPU採用●出力ポート:24ポート装備。PWM及びICS2.0に準拠す るシリアル通信のほか、H/L出力としても設定可能。●高速シリアルポート(115200bps) と、低速シリアルポートを装備。●3ポートのアナログ入力ポート装備。ジャイロ等のアナ ログ信号の入力によるミキシングや条件分岐によるモーション実行が可能。 ●動作電圧:9〜12V

RSC-1 HV
No.01119 ¥4,725
RAS−1等のアナログ出力のセンサーからの信号を処理してRCB−1 HVのモーションの実行をコントロール。HV仕様。●寸法:30×24×12.5mm●重量:5.2g。

モーションプロセッサ HV
生産終了
No.01108 ¥52,500
モーションプロセッサ−のHV対応版です。対応電源電圧が12Vまでに引き上げられた以外は、モーションプロセッサーと同一スペックです。デュアルプロセッサーのパワーが、より高度な動作の生成を可能にします。コントロールボードで実績のある「姫路ソフトワークス」とのコラボレーションモデルです。
●豊富な入出力ポートにより32個までのサーボ制御のほか、各種センサー入力が可能。●RCB-1のモーションインポート機能。●強力なスクリプト言語により柔軟なコントロールが可能。●無線コントロールユニット対応。
<セット内容>本体ボード、ICS-PCインターフェース2、電源ケーブル、ソフトウエア、マニュアル収録CD-ROM

RCB-1HV
No.01092 ¥30,000
11V対応のロボット用コントロールボード。

RSC-1
No.01082 ¥4,725
RCB-1に各種センサーを接続するための拡張ボードです。アナログ電圧(0〜5V)を出力するセンサーが接続可能です。RCB-1の高速シリアル端子を使用するほか、サーボ接続端子の出力で接続したセンサーの使用可否をコントロール可能です。※使用するセンサーによっては、電源の容量が不足する場合があります。ご確認のうえご使用ください。

RCB-1
生産終了
No.01019 ¥30,000
●最大24個の弊社製サーボをコントロール可能。●教示システム対応。●2枚で1セット。(24軸制御可能) 〈セット内容〉コントロールボード×2/ボードリンクケーブル/電源ケーブル/モーション作成用ソフトウェア






Bluetoothモジュール 好評発売中
KBT-1 No.03062 ¥12,000(税別) ¥12,600(税込)
コントロールボードRCBシリーズやKCB-1とPCをBluetooth(R)で無線通信するためのモジュールです。アプリをダウンロードすればAndroid端末からでも操縦ができます。 詳細をこちらに追加しました。
● 対応製品:RCB-3HV(Ver1.1a)、RCB-4HV、KCB-1、RCB-3JはRCB-3 RXモードのみ対応
● 対応電圧:6~12V
● 通信速度:115200bpsまで
● サイズ:30×35mm
● 出力クラス:CLASS2(見通しのよい場所で約10m)
● 対応プロファイル:SPP
<セット内容>
・KBT-1本体
・二又コードⅡx1
・ZH接続ケーブルB(三色ケーブル)100mmx1
・ZH接続ケーブルB 100mmx1
・ZHクロスケーブルB(赤色コネクター)100mmx1
・取り付けネジ(2-5低頭タッピングビス)x6
※PC側に取り付けるBluetooth USBアダプターはセットに付属しておりません。
【KHRとPCがワイヤレスで通信】
今までシリアルUSBアダプターを介してケーブルで通信していましたがKBT-1をロボットに搭載すればBluetooth(R)を使用して、ワイヤレスで命令を送れます。もちろんHeartToHeartのデータも送受信可能なのでトリムやモーションの 調整もケーブルに邪魔されることなく行えます。
【KRC Commander】
HeartToHeart4の機能の一つである”KRC Commander”を使用すれば、PCから無線コントローラーのように操縦できるほか、PC経由でゲームパットでも操縦できます。
【モードチェンジで対応ボードを変更】
ディップスイッチの切り替えで、簡単にモードチェンジが可能です。RCB-4HVモード(KHR-3HVやKMR-M6など)とRCB-3HVモード、KHR-2HVアップデート済みセットなど)に切り替えられ、更にUARTモードにすればPCからのデータをそのまま受け取ることも可能です。また、マスターモードにすればスレーブモードのKBT-1とも双方向通信可能です。
※RCB-4HV/3HVの両モードでは、ボードに最適なタイミングで通信するよう設定されています。
【Android携帯から無線操縦】
Android携帯用の送信機アプリ『KRC for Android』を使えば、無線機のようにロボットを動かすことができ、最大6台まで同時に遊べます。動作範囲は最大10mまでです。
※KRC for Androidは、Androidマーケットからダウンロードできます。
本製品の発売後にダウンロードを開始します。
【省スペースのボード】
本体はKHRのバックパックに収まるサイズになっています。 ネジ止めも可能です。