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■バックパックセット typeA寸法図
■バスタブソールS-02 寸法図

バスタブソールS-02(No.02051)は、KHR-3HV標準で脚部に使用しています。前後のほか左右にも面積の広がりがありますので、あらゆるモーションをより安定的にロボットを動かすことが可能です。
■KHR-3HVフロントカウルA 寸法図

KHR-3HVフロントカウルA(No.02057)は、樹脂製の胸部カバーで耐衝撃性に優れ転倒時などに機体を保護します。また、内部の空洞にはセンサーやマイコンボードなどを搭載することも可能です。
■アームサポーター2500A 寸法図

アームサポーター2500A(No.02052)は、サーボアーム2500A(No.02046)とセットで使用します。本製品をサーボ本体とサーボアームの間に挟むことで、肩関節など片持ち支持のアームを強化することが可能です。
■KHR-3HV バトルモーション(ROBO-ONE Light 1st対応)
ロボットキット「KHR-3HV」用のバトルモーションパッケージです。
KHR-3HVのバトル競技用モーション(プロジェクト)と、導入方法を記したマニュアルが含まれます。

KHR-3HVバトルモーション(KHR-3HV BattleMotion Package)は2010年3月20日に開催される市販機体によるバトル競技大会ROBO-ONE Light 1stに完全対応したモーションパッケージです。
本モーションパッケージはバトル競技に必要な基礎動作を全て含んでいますので、競技未経験であっても大会に参加することが可能です。
ロボット競技未経験のユーザー様もこの機会にROBO-ONEに参加してみてはどうでしょうか?
■ご注意:
- 本モーションパッケージはパソコンにソフトウェア「HeartToHeart4」の最新版がインストールされている必要があります。 最新版HeartToHeart4はこちらよりダウンロードしてください。
- 本モーションパッケージを完全に利用するには無線機やセンサーなどのオプションの搭載が推奨されます。 オプション搭載・設定マニュアルはこちらよりダウンロードしてください。
- ROBO-ONE Light公認ロボットと使用可能オプション一覧はこちらをご参照ください。
弊社ではROBO-ONE Lightの競技レギュレーションやルール自体へのお問い合わせには回答致しかねる場合があります。
レギュレーションやルールにつきましては大会ページからダウンロードのうえでご精読ください。
【KHR-3HV バトルモーションパッケージ】 2010.3.17修正 Rev2
KHR-3HVMotion_BattleKHR3(V1.0)
(ZIP-約800KB) ※ダウンロード後解凍してご使用ください。
■パッケージ内容 :
・「KHR-3HVMotionManual_BattleKHR3(V1.0).PDF」 (バトルモーション導入マニュアル、必ずお読みください)
・「Battle_KHR3(V1.0)」フォルダ (バトルモーションプロジェクトフォルダ)
【拡張モーション①】 2010.3.17追加
(ZIP-約186KB) ※ダウンロード後解凍してご使用ください。
※2010年3月20日の大会に向けて本記事ではモーションの更新、追加を不定期に行っていきます。
更新、追加履歴は以下に記します。
・2010/3/3 バトルモーションパッケージ公開
・2010/3/17 拡張バトルモーション①(Battle_KHR3(Extension_1))公開
■ダミーサーボ2500A 寸法図
ダミーサーボ2500A(No.02053)はKHR-3HVの腰や腕に使用しています。サーボモーターKRS-2500シリーズと寸法に互換性がありますので、フレーム間の接続や関節の延長などで使用すると便利です。
■ハンドセットA 寸法図
■KHRフェイスA 寸法図
KHRフェイスA(No.02058)は、KHR-3HVの頭部に使用している樹脂パーツです。KHR-3HV以前では、サーボモーターのケースがそのまま頭部になっていましたが、KHR-3HVでは頭部を動かすサーボを胴体に収納することで頭部のデザインの自由度を高めることが出来ました、KHRフェイスAはKHR-3HV本体とバランスの取れたシンプルなデザインになっています。
KHRフェイスAの顔面部パーツ(バイザー)を外すとφ5LEDを圧入できる穴が2つ開いています。また顔面部パーツ(バイザー)の裏には、LEDを通す穴を開けるガイドがありますので、簡単な追加工でLEDを実装することができます。
本製品はKHR1HV/2HVにも搭載可能です。(ただし可動はしません)
■ケーブルガイド(小) 寸法図
ケーブルガイド(小)(No.02055)は、KHR-3HVのケーブルを束ねる部品です。既存のケーブルガイドに比べて小型化されましたので、ロボットのデザインにあまり影響を与えません。











